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javok’s diary

日々の徒然

fallout4:vault81へ

valut81の噂を耳にし、訪問してみることにした。

果たして、中にレイダーでもいるのか・・。

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すると、vaultの外にあるマイクから男の声が・・。

ここは一体なんだというのだ?

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 脇から女性の声が・・。え、監督官?

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どうにか開けてもらえた。

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vault81とくっきり文字が。

あれ、みんな青いスーツ着てないか?

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おお、まだ稼働してるvaultがあるなんて・・意外だ。

脇のメカニックらしき女性、ミランダに話しかける。

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どうしてそんなに外の人間に冷たいんだ?と聞くと、昔、外から来たウェイストランド人に、ここから外へ出たいから、私たちが住むところを探してほしい、と全財産渡したという・・。

その後、音信不通となり、商人から、ダイアモンドシティで男といるのを見たという話を聞いていらい、外の人間が嫌いという・・。ああ、だめですよわたしちゃあ・・。

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そばにいるニールは忙しい忙しいといっている。

彼も外に出たいな・・・といっているが、若さゆえか・・とりあえず、がっちり防御は固めていかないと外は危険だよ!

 

なかへはいってエレベーターを降りると居住区となる。

そこで、夫婦で雑貨屋を営む奥さんから悩みを聞いた。

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夫のホルトとうまくいってないらしい。

後で、ほかの人から教えてもらえるのだが、どうやらホルトは浮気しているらしい・・。こんな狭い居住区でか・・・。それにしても、みんな忙しい忙しいと口をそろえる。

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そばでいろいろ修理をしているおっさんがいたので話かける。

彼も忙しい忙しいといっている。工具が足りてないのでもってきたら、キャップをくれるというので渡すといいかも。

※ちなみに、なぜかバグでこの後こいつが、居住区民としてしか表示されなくなるw

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 理髪店のホレーシオのところへいくと、髪やらひげやらカットしてもらえます。

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食堂を営む老夫婦。ここでは食材が購入できる。

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 地下へいくと、ティナとボビー兄弟が。

ティナは、ボビーにジェットはやるなと言ってくるのだが、なんとジェットにハマらせたのはこの姉だった・・おいおいw

私はそのうちここは出ていくの、ジェットをまだ使うようなら弟はおいていくわぐらいの構え・・。なんか、弟がかわいそうな気もする。

弟に話しかけると案の定ジェットを売ってくれないかとのこと。

おねーさんそばで見てるよ。というわけで、売らないでおいた。

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DR.ペンスキーはやたらとひとりでぶつくさいっていて、もっといい野菜をとかいっている。

彼女に、新しくできた食物があるの!食べてみて!と言われて、なぜ自分で食べないんだ?と聞いたところ、危険だったらいやだもの!とのこと。

おい!w ウェイストランド人ならいいのか!w

とりあえず、食べましたが問題ありませんでした。新鮮なマットフルーツをいただきました。

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DR.フォーサイスとレイチェル。ここでは医療品の売買や、治療をしてくれる。

あと、女教師ケイティ、オースティン(がきんちょ)、雑貨屋の娘エリン、などが出てくる。彼らに絡んだクエストがちょいちょいあるので話しかけてみるといいかも。

 

しかし、なんだかいろいろ裏がありそうな、vault81ですね。

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