読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

javok’s diary

日々の徒然

fallout4:KID IN A FRIDGE~ビリー両親を探して

ユニバーサルシティ付近を散策していたときのこと。

突如、ここから出して!と声が聞こえてきました。

f:id:javok:20160206161401p:plain

f:id:javok:20160206161436p:plain

なんだなんだ?とあたりを見ていると、どうやら冷蔵庫から声が聞こえてくる様子。

いったい誰だ?と問いかけてみたところ、

f:id:javok:20160206161506p:plain

f:id:javok:20160206161518p:plain

ビリーだと名乗る。声が若いから少年かな?

f:id:javok:20160206161550p:plain

話を聞いていると、爆弾から逃げるために冷蔵庫に逃れたと・・。

爆弾が落ちたのは、もう100年以上昔だぞ!少年!だます気なのか!もしくは、グール!

f:id:javok:20160206161643p:plain

まあ、いいかとりあえず開けてあげよう。

f:id:javok:20160206161710p:plain

なにやら、お父さんとお母さんが気になるから、家に一度帰ってみたいとのこと。

そんなに昔では生きていないだろう・・と思いながら、一緒に探してあげることにした。

なんでも、クインシーに家があるとのこと。

f:id:javok:20160206161831p:plain

案の定ケイトの反感かいました。彼女は、見返りもなくいいことをすると反感を持ちますw

クインシーは、ガンナーだらけ。とりあえず、あたりを一掃するか、とドンパチしていると敵意を持たないガンナーらしき人物に話しかけられました。

f:id:javok:20160206161948p:plain

いかにも怪しいやつ・・。

f:id:javok:20160206162022p:plain

おまえさんにはやらんよ!とりあえず、無視して家まで向かいます。

家に着くと、少年の両親(?)と思われるグールがいます。つくなり、敵意むき出して銃を撃ってくるので、とりあえず抵抗しなくなるまで反撃。

f:id:javok:20160206162213p:plain

すると、息子をありがとうと・・最初から撃ってこないでよ!w

しかし、そこで、家の外から怪しい人影が・・。さっき話しかけてきたブレッドが、また少年を売らないかと話しかけてきた。

しつこいヤツは嫌いだよ!w

と、敵対心をあらわにすると、ケイトに喜ばれる。

ケイトさん、戦いたくてしょうがないんですねw

f:id:javok:20160206162348p:plain

全部で、4人ぐらいだからさほど大変!ってこともないですかね。

ひといきに倒すと、両親から再度感謝。

f:id:javok:20160206162438p:plain

いいことしてよかったですねぇ~。

広告を非表示にする
©2015-2016 javok's diary