javok’s diary

日々の徒然

fallout4:シャムロック酒場クエが進まないので、とりあえずグッドネイバーへと出戻りする

じゃあ、一人でシャムロック酒場へ来たら、何か変わるかと思い、

一人でシャムロック酒場へ戻ってみるが、梃でもバディは動かない。

こりゃあ、ダメだ。

とりあえず、グッドネイバーへと帰路についた。

帰路につくと、そこにはひとり死んでる人が・・。

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なんだって・・・?

と思い、駆け寄り話を聞いてみるとどうやらインスティテュートだという。

人造人間だというわけで・・。

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これ、ダイヤモンドシティでも一回あったよね、身近な事件なんだね。

とりあえず、キャップとかはいただいておくね。

とりあえず、バディが戻っていないかなの一縷の望みをかけて、ホテルへ足を運ぶ。

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いないよ・・もうバディクエストはクリアできる気がしない。

ホテルの受付では、どうやら謎の男フレッドがいて、仕事を頼まれた。

なにやら、レイダーたちの巣へいって、お宝的なものを手に入れてこいとのこと。

とりあえず、仕事を受諾しておく。

もうどうしようもないわー、とホテルを後にし、THIRD RAILへ足を運ぶ。

ここ、まだ来てなかったな。酒場のようです。

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とりあえず、バーテン(ロボット)に話かけてみようかな。

と思ったら、ロボットから仕事を請け負った。町の住人じゃないヤツで汚い仕事をしてくれないかとのこと。倉庫に忍び込んでなにやら誰かを始末してほしいと・・。

頼んできたのは、グールのあの方みたい。動機は、政治的な絡みだとこのロボットがいうている・・。なんか波乱の予感がするけど・・・。

そうこうしているうちに、歌手が歌い終わって隣で酒を飲みだした。

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ちょっと皺多めにみえるのは、影のせいでしょうか。

ロボットがいうには、THIRD RAILの花だと・・

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とりあえず、会話を進めていったわけですね。

そしたら、仲間でもないのにいつの間にか口説くの選択肢が・・・。

あ、そうなんだ。デートに誘うと、

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コートを取ってくるわね、と言い出し、二人でお外にお出かけすることに。

ホテルからTHIRD RAILに来たのに、結局戻ることになったのでした。

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そしたら、あまり束縛したりされたりは嫌だというので、ドライな関係でいましょうね、といって去っていきました。再度THIRD RAILに戻ったら選択肢に口説くがあったので、おそらく誘えばまたここに戻ってくることになるのでしょう。

 

体力回復や、恋愛関係にいる相手と添い寝した後には、戦闘で経験値などが増えるみたいなので、これはこれでいいんかな。

さて、ホテルを後にするか・・と去ろうとすると

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謎の人に話かけられました。

・・・どっかで聞き覚えのある声ですね。んー。

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こいつだ!!!

冒頭に出てきた、いかがわしいセールスマン!!やたらとValtに入れと進めてきた・・あいつ・・。valt tecのおじさんです。

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まさか、こんなところであんたと会えるとは思わなかったよ・・。

話していくと、どうやら今を嘆いているらしい。

俺のとこ来ないか?の例のヤツで、各地域の住民として迎えることができるので、サンクチュアリに送りました。

 

グッドネイバーはいろんな出会いがありましたね・・・。

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