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javok’s diary

日々の徒然

台湾れっつごー 泊まったホテルは、オレンジホテルリンセン。

台湾
12月、台湾にいってきました。
台湾は、飛行時間も短く、時差もなく、お安いのでお手軽に旅行するには結構よさそうです。

保険に入って、38000というところでしょうか。
ホテルはあたり外れが多いようなので、慎重に選んだ方が良さそうですね。

やすい飛行機にのるという手もありますが、変な時間につくのもいやなので、イギリス系列の飛行機会社、キャセイパシフィックを利用しました。


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行きも帰りもご飯がでます。
行きはチキンの中華ぽいご飯でした。
日本語はそれなりに通じます。
トイレットペーパーが、量が少なくなると外れやすいのがネックなのと、座り心地がなんとも不思議なところが変な感じでした。
腰のあたりが随分盛り上がっているシートですw

usb充電する場所はなく、全体的に年季の入っているシートですが、電源コンセントがついてます。
テーブルは何気に便利で、引き延ばしたり、コップだけ置ける二段式のテーブルにもなってます。
写真とるの忘れたw
映画の量はけっこうおおくて、全体でも40ぐらいあったんじゃないかな?日本語でみれるのは10はあったきがする。
グアム線のユナイテッドよりもあります。

そうこうして、四時間すれば台湾へ到着。
桃園空港でした。
なかなか綺麗で、国際フォーラムみたいな空間のでかさを感じる空港です。
また撮り忘れたw

ここでも、顔写真を撮影、人差し指の指紋をとると入国終了。結構空いてました。
フランスでテロ後の割には、どこのホテル滞在なの!何日間なの!とまでは聞かれませんでした。税関のシートはここで一緒に提出です。

お国柄かなにかあるのかな?
DNAのツアーで行きましたが、ゲートをでると、チャラチャラしてそうな原宿にいそうなお兄さんが六つぐらいのツアー会社の仲介をしているらしく、張り紙の前で待機していて、こっちこっち!トイレ休憩したらここにいてね!大丈夫、呼ぶからまってて!とのこと。

すごいたるそうなんだけど大丈夫かしらwと一抹の不安を覚えつつ、ひきついていきました。

その後は、バスに案内され、乗車中に、全体説明、開いた時間を利用して質問時間、両替時間などがあります。

お兄さんは、日本の番組で日本語を勉強しているのか、ちゃらい等の単語を使いつつ、言葉は若者でしたが、何気に気さくで、仕事をてきぱきとこなしていたので最初のチャラチャラの印象はどこへやらw
見た目に反してよく働く子で、前日二時間しか寝てないとww
昨日はなにしてたんですか!おにいさん!
このあとも次のツアー迎えにいくのかな。

大型のバスから、小型のバスに乗り換え、いざホテルへ。

ホテルは、オレンジホテルリンセンという中山あまりのホテルに滞在です。

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しかし、結構日本語の店があふれています。台湾の町中。
表参道w
あと、八王子とかもあったな。

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オレンジ色のネオンでわかりやすいです。
隣にファミマもあるので、なんか買いたいときは両替するといいかも。

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チェックインすると、鍵を渡され、部屋へ。
オートロックです。朝食券みたいなのは、渡されないので自由にどうぞってことみたいですね。部屋はなかなか綺麗です。
ツイン予約だったけど、ダブルになっちゃいましたw
まあ、メールでそうなるかもって注意書きがあったので予測はしていました。

水は毎日追加してくれるので、それはありがたいですね。


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問題の透けるトイレww
いや、まじで透けますよw

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ほら、もうみえるw
上の隙間が空いてるんで、音も聞こえるんじゃないかな。

気を許した相手と泊まりましょうってホテルですねw
これは、なんかのラブホなんだろうかと疑りさえしてしまう、、w

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隣にはシャワーのみのルーム。
ドアがバスマットとぶつかってしまい、ひきづられたりと、この間取りは、磨り硝子だけ謎のホテルでしたwww

なぜこうしたww

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まあ、ある意味イイネタだけどw
一階にもトイレはあるから、気になる人はそこでするといいかもねw




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