読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

javok’s diary

日々の徒然

ath-a900xのヘッドホンを購入!

ヘッドホン、、、。

今まで嫌いだったんですよね。
 
何故なら、メガネしてると、耳とメガネをはさんで、すごい付け根が痛いの。
だから、家ではイヤホン派!(+_+)
 
だったんだけど、レーシックを機会に購入することにしました。
 
しかし、たくさんあってもう何がなんだかわからない!(+_+)
…なので、お兄さんを捕まえて聞き込みです。
 
 
わたし「あの・・2万弱までで何かいいヘッドホンはないでしょうか?」
で、即刻オススメされたのが、オーディオテニクカのath-a900x。
およそ18000円ほど。
 
うーん、なんか違いがよくわからないわ。
ていうか、すごいハイレゾハイレゾってどこかしこに書いてるけど、これなんなんだろう・・?
 
お兄さんに聞いてみると、信号データをできるだけそのまま出すというものだとのこと。これを謳えるかどうか、というのは商品を売り出すメリットにもなるのだとか。
 
ふーむ。
 
では、この再生周波数帯域とはなんですか?
 
これは、どれだけ低音、高音を出せるか、ってこと、とのことでした。
要するに、音は信号で、波を描いているので、その周波数が低ければ低音、高ければ高音域をカバーとのことらしい
 
おお、だから、高いヘッドホンは、この周波数帯域の数値が4万Hzとかそんな数値になっているんだとか。ほー。
じゃあ、上の羽・・みたいなのなんですか?
(コードが短いタイプだと、羽ではなく、両耳をひっぱると伸びるタイプが多い)
 
お兄さんによると、両側を引っ張るタイプというのは、持ち運びを想定しているため、そのような形になっているとのこと。なので、羽がついているタイプは、家でじっくり聞いたりするためのものだというのだ。
 
な、る、ほど!そんな違いがあったのか!
 
あとは、ゲームや映画で低音重視で楽しむなら、逆に周波数帯域を低めにしておくと、低音を楽しめると思います、とのこと。
後はデザイン性などか。
 
そして私は、オススメのままオーディオテクニカのATH-A900Xを購入。(^0^)
決め手は、ハイレゾレベルの再生周波数帯域のヘッドホンで、2万弱という価格のヘッドホンが、売り場にほぼ皆無だったこと。
ソニーなどだと、5万ぐらいは大体かかってしまう。
 
調べたら、amazonのほうが安かったけど、まあ。。いいか!!
 
 

 

うーむ、いいなー。ヘッドホンって!

今までヘッドホンとか使ってなかったから、全然違うというか・・

音が左とか右とか意識してテレビ聞けるんだって・・思った・・w

ドラマの雑音効果とかすごい聞こえてくるし、すごいね。

広告を非表示にする
©2015-2016 javok's diary